イングランド代表、新アウェイユニフォームを発表

今回は、「イングランド代表 2018 アウェイ ユニフォーム 半袖」のデザインについてを詳しく紹介します。

イングランド代表 アウェイ 半袖はお馴染みといえる赤を基調にしたデザイン。前面にはイングランド国旗のセント・ジョージ・クロスのグラフィックをあしらいます。

「イングランド代表の赤」というのは、ワールドカップ初制覇を成し遂げた1966年イングランド大会決勝、西ドイツ戦で着用していたユニフォームカラーとして国民に親しまれており、今回は特にその偉業をたたえる意味が込められているようです。

ボディと袖は濃淡を付けた2色レッドのツートンカラーになっています。

薔薇はイングランドの国花であり、テューダー・ローズはチームエンブレムにも描かれています。

ユニフォームの通気性を向上させるため、胸番号はこれまでの胸中央から右胸のスウッシュ下に変更しました。

内側の首元にはイングランドを象徴する薔薇(テューダー・ローズ)をプリントしています。

パンツはホワイト、ソックスはレッドをそれぞれ基調としています。

新しいイングランド代表 ユニフォーム アウェイの使用開始時期はまだ不明です。

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