カテゴリー別アーカイブ: サッカーユニフォーム

日本代表 2018 ユニフォーム 特別版 限定キャプテン翼マーク付き 販売

キャプテン翼の主人公、大空翼がプリントされた日本代表 2018 ユニフォーム ホーム 半袖が登場!

大空翼君をお好きな方、日本代表のファン達は是非ご覧ください~

写真イメージは下記通りです~

商品の詳細について:

・サッカー日本代表ホームユニフォーム、レプリカのため、余裕のあるシルエットを採用しています。
・キャプテン翼の主人公、大空翼君のマークは右胸の下に配置して限定デザイン。
・カラーには日本の伝統色である深く濃い藍色を意味する「勝色」を採用。
・伝統的な藍染めとジャパンブルーの原点に立ち返ることで日本の勝利をイメージ。
・デザインには歴史を防ぐ糸をイメージした「刺し子柄」を採用。
・首元vネック部には、侍の着物の前合わせ部分をイメージした形状に、日の丸の赤を表現した「VICTORYRED(ビクトリーレッド)」カラーを採用。
・首元の内側には、過去5大会分のユニフォームの象徴的なデザインを組み合わせたロゴを配置。過去20年で積み重ねてきた歴史や経験を背負い、勝利をもぎ取る強い意志を表現。
・丸みを帯びた着丈の形状により、よりモダンなルックスを動きやすさを両立。

大空翼君の限定ユニフォームの購入などにご興味があれば、下記のリンクをクリックしてチェックしましよう!

>>日本代表 2018 ユニフォーム 特別版 限定キャプテン翼<<

メキシコ代表、新アウェイユニフォームを発表

メキシコ代表のサプライヤーであるアディダスは20日、2018FIFAワールドカップ・ロシアに臨むメキシコ代表のアウェイユニフォームを発表した。今回のデザインは、1978年のユニフォームのデザインやカラーからインスパイアをを得たものとなってる。今日は、彼のアウェイ ユニフォームを簡単に紹介する!

メキシコ代表 ユニフォーム 2018 アウェイはシンプルな白を基調に、総体見ると、シンプルなデザインだが、右腕を胸の前で平行に掲げる特別な敬礼の姿をイメージしたストライプにより、国のプライドと愛国心を表現したデザインへと進化。

アウェイモデルにも、シンプルでモダンなクルーネックで、肩部分はアディダスのグリーンの「スリーストライプス」が配置され、現代的アレンジを感じさせる。

史上初、メキシコ代表ユニフォームの生産国がメキシコになります。全てのユニフォームに「Hecho En México」というタグを入り。

ホームモデルと同様、背面の首元には“Soy México”(俺自身がメキシコ)をプリント。ワールドカップに向けての強い意気込みを感じ取れる。

左胸の協会エンブレムは樹脂ワッペン圧着。

他のメキシコ代表 ユニフォームの最新ニュースや新作の発売などにご興味があれば、是非サッカー ユニフォーム 通販「Worldcup Uniform」をフォローしてください。

イングランド代表、新アウェイユニフォームを発表

今回は、「イングランド代表 2018 アウェイ ユニフォーム 半袖」のデザインについてを詳しく紹介します。

イングランド代表 アウェイ 半袖はお馴染みといえる赤を基調にしたデザイン。前面にはイングランド国旗のセント・ジョージ・クロスのグラフィックをあしらいます。

「イングランド代表の赤」というのは、ワールドカップ初制覇を成し遂げた1966年イングランド大会決勝、西ドイツ戦で着用していたユニフォームカラーとして国民に親しまれており、今回は特にその偉業をたたえる意味が込められているようです。

ボディと袖は濃淡を付けた2色レッドのツートンカラーになっています。

薔薇はイングランドの国花であり、テューダー・ローズはチームエンブレムにも描かれています。

ユニフォームの通気性を向上させるため、胸番号はこれまでの胸中央から右胸のスウッシュ下に変更しました。

内側の首元にはイングランドを象徴する薔薇(テューダー・ローズ)をプリントしています。

パンツはホワイト、ソックスはレッドをそれぞれ基調としています。

新しいイングランド代表 ユニフォーム アウェイの使用開始時期はまだ不明です。

ナイジェリア代表、新ホームユニフォームを発表

サッカーナイジェリア代表は、ナイジェリアサッカー協会により構成されるナイジェリアのサッカーのナショナルチームです。スーパーイーグルスと呼ばれるアフリカ屈指の強豪国です。ホームスタジアムは首都、アブジャにあるアブジャ・ナショナル・スタジアム。

2017年10月8日、ロシアワールドカップ第5節でザンビアに勝利し、6度目の本大会出場が決定しました。

そのロシア大会で使用する新しいユニフォームが、2月8日に発表となりました。

Nigeria 2018 Nike Home

今回のホームユニフォームは、鮮やかな緑を基調にデザインされました。ボディと袖の部分が白と黒の羽を入り、人々に躍動感を感じさせます。

首周りはVネックともクルーネックとも違う形状がユニーク。ユニフォームは最新技術により、エンブレムは従来よりも64%軽量化に成功。シャツは空気流量の増加により通気性が向上している。

よく見ると、新しいユニフォームの協会エンブレムの色合わせも一部変更しました。

パンツはホワイト、ソックスはグリーンを基調。前面にスウッシュのグラフィックが入る。

新しいホームユニフォームの使用開始時期はまだ不明。ナイジェリア代表は3月23日、ポーランド代表親善試合に開催予定がある。ロシアW杯では、日本時間6月17日のクロアチア代表戦からスタートする。

なお、新ナイジェリア代表 ユニフォーム等の発売日は、3月下旬の予定となっている。

2018ロシアワールドカップ 出場するチームサッカー ユニフォーム

時間の経つのは本当に速いものですね。もう3月になりました。今夏のロシアワールドカップ大会にもますます近くなりましたね。今まで、あるチームも今大会で着用するサッカー ユニフォーム 2018を発表しました。

スペイン代表 ユニフォーム。2018モデル。ホームユニフォーム。

今シーズンのスペイン代表 ユニフォーム ホーム 半袖の右側にあるダイヤモンドのグラフィックが印象深いです。それは、1994年のワールドカップ・アメリカ大会で使用したアディダス製1994-96モデルにインスパイアされたデザインとなっています。

ジョゼップ・グアルディオラ、ルイス・エンリケらを擁した94年大会は、準々決勝でイタリア代表に敗れて姿を消しました。

アルゼンチン代表 ユニフォーム。2018モデル。ホームユニフォーム。

今回のアルゼンチン代表 ホームユニフォームは、伝統にモダンを取り入れた新たな息吹を感じるデザインとなっています。

シンプルなストライプがアルゼンチン代表の代名詞ですが、今回はピクセルグラフィックを取り入れたモダンなストライプ。拡大画像だと濃淡をつけたピクセル柄が鮮明になりました。

1893年創立のアルゼンチンサッカー協会は、来年で創立125周年を迎える。それを祝してシャツの右裾には、月桂樹の葉で飾った“125”をエンボスでプリントしました。その横には“2018”が入ったオーセンティックタグをプリントしています。

ドイツ代表 ユニフォーム。2018モデル。ホームユニフォーム。

今大会で着用されるドイツ代表 ホーム ユニフォームは、1990年イタリア大会を無敗で優勝した西ドイツ代表ユニフォームへのオマージュ。ギザギザのグラフィックは当時のそれを反転させた格好となっています。

1990年大会当時のグラフィックはドイツ国旗色の3色だったが、今回はモノクロームでスタイリッシュな雰囲気に。

背面の首元には「チーム」を意味する代表チームの愛称“Die Mannschaft”をプリントしています。

胸の中央には、前回大会王者の証となるチャンピオン・エンブレムをプリント。

パンツはブラックを基調にエンブレムをプリント。ソックスの前面にはドイツサッカー連盟の略称“DFB”、背面にはメーカーロゴのグラフィックが入ります。